おしゃれアイテムになる|絶大的な人気を誇る安室奈美恵のカラコンが人気
メガネ

絶大的な人気を誇る安室奈美恵のカラコンが人気

おしゃれアイテムになる

女性

ダサいなんて言わせない

昔は、目が悪い人だけがつけていたメガネですが、最近ではおしゃれにも使われています。牛乳瓶の底のような厚さのメガネは、もうありません。薄いレンズと、おしゃれなフレームのメガネがたくさん出てきています。メガネをおしゃれに使う人は、特に女性が多いです。化粧とは違い、気軽で簡単に目の印象が変わるのがいいみたいですね。メガネでのおしゃれは、主にフレームの色や、形で変わるようです。例えば、フレームの色は今や、選びきれないほど、いろんな色があります。洋服に靴を合わせるように、差し色として、メガネを掛けられるんです。また、形です。メガネといえば、少し四角に近いイメージでしょう。しかし、例えば、ラウンド型のものをかけることで、レトロな雰囲気を出せます。このように、形で人とは違うおしゃれを演出することができるのです。

視力が良い人への注意

ただ、いくらメガネがおしゃれになるからといって、視力が良いのに、度入りはかけないようにしましょう。視力がいい人が、度入りをかけてしまうと、目がそちらにピントを合わせようとしてしまいます。すると、裸眼の状態に戻ったときに、もとの視力が下がる可能性があります。一瞬、などの時間ならば問題はありません。しかし、それが1日や1ヶ月、半年と続けることで、確実に視力は下がっていきます。また、度の合わないメガネをかけることで、眼精疲労を引き起こす可能性があります。眼精疲労は、頭痛や肩こり、吐き気などの原因になります。気分が悪くなったら、使用を中止しましょう。裸眼の状態で、視力が良いことが、とてもいいことです。その為、メガネでおしゃれしたいな、と考えるならば、度なしの伊達にしましょう。目は大切にしてくださいね。